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今、ひつじの庭にあるのはピンクの野薔薇だけです。以前あった鳥さん達の贈り物の白い野薔薇は無理な移植を嫌い、枯れてしまいました。一生の不覚です。ピンクの野薔薇が気に入らないわけではありませんが、白い一重のあの可憐な風情はかけがえのないものの一つです。この上は冬場の置き餌と一年を通しての水場の準備に対する労いを要求するわけにはいきませんが、鳥さんからの再プレゼントに期待しているのです。
2009/05/25 庭いじり・植物 | 固定リンク |
土曜日にバラを買いました。 昨年、ピンクのバラの木が枯れたままであったので、東新町の宗次ホールで友人のピアノトリオが始まるまで少し時間があり、途中の名古屋園芸でマッカートニーを買いました。名古屋園芸なので、ネットで見る価格の2倍でしたが、とても良い苗でしたから、文句なしです。 私の好みはハマナシですが、暑い名古屋では見かけることがないので、ピンクの色と強い香で満足です。調べてみると、数年前に枯れた父のピースと同じ作者でした。 庭のスイレン池のボウフラ対策で20匹の小さな金魚を入れたのですが、数日後に見に行ったら一匹もいなくて、葉の下に隠れているのかなと思っていましたが、昨日徹底的に探しても見つかりませんでした。死体もないので、猫が食べたか鳥が食べたか。30時間以内に食べつくされたと言うことで、ボウフラは気になるし、どうしましょう。 また、1匹20円で20匹買って、数匹ずつ池に持ってゆきましょうか? でも、無意味でしょうか? カラタネオガタマ、「ポートワイン」という名前がネックですね。魅惑されるのですが、八勝館でみたクリーム色を時間をかけて探しましょうか?ネットで探せばよいのですね。思いつきませんでした。これからチェックしてみます。
投稿: Viola | 2009/05/26 11:38
カウンターが19999になっています。 この書き込みをして送信してからまた来ます。
投稿: Viola | 2009/05/29 01:49
送信をしたら、20001で、20000はきっと、コメント書き込みを選択した時だったのでしょうね。 今の季節、思っている以上に暖かいのでしょうか、バラが数日でつぼみから開花して散ってしまいます。あるいはザ・マッカートニーローズの特徴なのでしょうか? くちなしがまもなく開花します。 今日は雨の止んでいた時間があったのに、枇杷の収穫を忘れました。志木のベランダのプランターで生きながらえている、保育園から娘が11年前に持ち帰った種から育った枇杷は、大きい実が2つで残りの18個は銀杏ほどのサイズとのこと。我が家の枇杷は多分40年ほど前に父が東京の聖橋のそばの木から持ち帰ったもので、実の収穫を始めてからまだ数年ですが、2本で多分バケツ数杯は採れると思います。今までは上の方をあきらめていましたが、今年は頑張って全部収穫してみようかと思っています。
投稿: Viola | 2009/05/29 02:01
Violaさん、金魚は可哀そうでしたね。大きな睡蓮池では難しいかもしれませんが、金網の蓋を作るのが一番です。金魚たちが逃げ込む為の岩場を作ってやるのも効果的です。何十匹もの猫が出入りしていた吹上の家でも鯉には金網、金魚には岩や横にした植木鉢を幾つか入れて問題なかったと思います。亀だけは散歩に出て犬か猫に食べられてしまいましたが。 枇杷の実、我が家の20年ほどになる木のものも沢山色づいています。この木は浜松から送られ娘が食べた実の種から生え、気付いたら大木になっていたものです。昨年は人間の取り分はほとんどなく、今年も鳥やハクビシン(多分)との競争になるでしょうね。 薔薇、マッカートニーは大輪で色も素晴らしいですね。黒星病にもかかりにくいとか。とても欲しくなりましたがネズミの額のわが庭には無理と諦めます。諦めることが多くて困ります。小川町の名古屋園芸は松露の「万年堂」や精肉の「丸小」とともによく通いました。今は少し様子が変わりましたがなつかしい場所です。29日こちらはひどい雨で肌寒い日。名古屋は快晴。近いようでやはり距離を感じた日でした。いずれにしてもそろそろ梅雨に入ろうかという気配の関東地方です。
投稿: ひつじ | 2009/05/30 00:40
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土曜日にバラを買いました。
昨年、ピンクのバラの木が枯れたままであったので、東新町の宗次ホールで友人のピアノトリオが始まるまで少し時間があり、途中の名古屋園芸でマッカートニーを買いました。名古屋園芸なので、ネットで見る価格の2倍でしたが、とても良い苗でしたから、文句なしです。
私の好みはハマナシですが、暑い名古屋では見かけることがないので、ピンクの色と強い香で満足です。調べてみると、数年前に枯れた父のピースと同じ作者でした。
庭のスイレン池のボウフラ対策で20匹の小さな金魚を入れたのですが、数日後に見に行ったら一匹もいなくて、葉の下に隠れているのかなと思っていましたが、昨日徹底的に探しても見つかりませんでした。死体もないので、猫が食べたか鳥が食べたか。30時間以内に食べつくされたと言うことで、ボウフラは気になるし、どうしましょう。
また、1匹20円で20匹買って、数匹ずつ池に持ってゆきましょうか?
でも、無意味でしょうか?
カラタネオガタマ、「ポートワイン」という名前がネックですね。魅惑されるのですが、八勝館でみたクリーム色を時間をかけて探しましょうか?ネットで探せばよいのですね。思いつきませんでした。これからチェックしてみます。
投稿: Viola | 2009/05/26 11:38
カウンターが19999になっています。
この書き込みをして送信してからまた来ます。
投稿: Viola | 2009/05/29 01:49
送信をしたら、20001で、20000はきっと、コメント書き込みを選択した時だったのでしょうね。
今の季節、思っている以上に暖かいのでしょうか、バラが数日でつぼみから開花して散ってしまいます。あるいはザ・マッカートニーローズの特徴なのでしょうか?
くちなしがまもなく開花します。
今日は雨の止んでいた時間があったのに、枇杷の収穫を忘れました。志木のベランダのプランターで生きながらえている、保育園から娘が11年前に持ち帰った種から育った枇杷は、大きい実が2つで残りの18個は銀杏ほどのサイズとのこと。我が家の枇杷は多分40年ほど前に父が東京の聖橋のそばの木から持ち帰ったもので、実の収穫を始めてからまだ数年ですが、2本で多分バケツ数杯は採れると思います。今までは上の方をあきらめていましたが、今年は頑張って全部収穫してみようかと思っています。
投稿: Viola | 2009/05/29 02:01
Violaさん、金魚は可哀そうでしたね。大きな睡蓮池では難しいかもしれませんが、金網の蓋を作るのが一番です。金魚たちが逃げ込む為の岩場を作ってやるのも効果的です。何十匹もの猫が出入りしていた吹上の家でも鯉には金網、金魚には岩や横にした植木鉢を幾つか入れて問題なかったと思います。亀だけは散歩に出て犬か猫に食べられてしまいましたが
。
枇杷の実、我が家の20年ほどになる木のものも沢山色づいています。この木は浜松から送られ娘が食べた実の種から生え、気付いたら大木になっていたものです。昨年は人間の取り分はほとんどなく、今年も鳥やハクビシン(多分)との競争になるでしょうね。
薔薇、マッカートニーは大輪で色も素晴らしいですね。黒星病にもかかりにくいとか。とても欲しくなりましたがネズミの額のわが庭には無理と諦めます。諦めることが多くて困ります。小川町の名古屋園芸は松露の「万年堂」や精肉の「丸小」とともによく通いました。今は少し様子が変わりましたがなつかしい場所です。29日こちらはひどい雨で肌寒い日。名古屋は快晴。近いようでやはり距離を感じた日でした。いずれにしてもそろそろ梅雨に入ろうかという気配の関東地方です。
投稿: ひつじ | 2009/05/30 00:40